春の訪れとともにやってくる、アレルギーの不快な症状、
木酢液で改善しませんか。


季節の変わり目に、体調が悪くなったり、アレルギー症状が出ることがありませんか。
特に1年の中でも草木が芽吹くころ、身体がデリケートになる時期です。
ブツブツやカユミ、花粉症など、アレルギー症状が出やすい季節。
不快な症状の解消に、木酢液をぜひ使ってみてください。
自然なのでお肌にやさしいのもうれしいです。

木酢液のブームで、建築廃材などから作った粗悪な木酢液も出回っているようです。
恋桃の木酢液は、ナラ材の炭をつくる際に採取した原液を、数年間熟成させた後、精製した良質の木酢液です。安心してお使いください。
※木酢液は医薬品ではありません。 強い酸性なので、注意して扱ってください。

わたし自身が季節の変わり目に原因不明のカユミがあって、木酢液のお風呂はずっと続けているのですが、不思議なくらいスッキリ解消されました。
個人差もあると思いますが、効果の出る方が多いようです。
お薬に頼るのに抵抗のある方も多いと思います。ぜひ木酢液のお風呂と化粧水をお試しください。
木酢液には独特のスモークしたにおいがありますが、お風呂に使うのには気にならない程度です。
お湯をおとした後は、木酢液のにおいはすぐ消えます。

<木酢液のお風呂>
木酢液の持つ殺菌力・消毒力がアトピーや水虫の改善などに効果があると言われています。何より効果が実感できるのがお風呂。体質にもよるようですが、続けていると効果がある人が多いようです。
1回あたり木酢酢20〜30cc(キャップに1〜2杯)を入れて入浴します。スモーキーなにおいはアロマテラピーの効果もあり、心身ともに疲れを解き放してくれます。
個人差もありますが、様子を見ながら50ccくらいまで量を調節してみてください。
入浴後はかかり湯をしないでください。(木酢液のかおりはすぐ消えます。)
木酢液の殺菌・消毒作用で、排水溝のぬめりもつきにくくなります。

<木酢液の化粧水>
50倍に薄めて<250ccの精製水に木酢液5cc(小さじ1)>敏感肌やアトピーにローションとして使うと、かゆみも和らいでつるつるのお肌になります。作ったものは1週間以内に使いきってください。

<花粉症に、木酢液の希釈液を点鼻>
花粉症に効果があるというポリフェノールが、木酢液に含まれています。
木酢液に含まれる森林浴の香り成分「フィトンチッド」が、鼻炎に効果的だと言われています。
この効果は、みのさんのお昼の番組でも紹介されました。

木酢液を20〜50倍に薄めて、鼻の奥に向けてスプレーします。
鼻通りがよくなりすっきりします。
50倍にうすめたぬるま湯で鼻の中を洗って花粉を洗い流すのも効果的です。
片方の鼻の穴を押さえて空気が通らないようにし、ぬるま湯で50倍にうすめた木酢液を片方の鼻で吸い込みます。吸い込んだお湯を口から出します。

市販の薬は眠気を誘うためあまり飲みたくない人にもおすすめです。
薬が効きにくい人にも効果が出る人が多いようです。

★木酢液のその他の作用はこちら




お風呂に入れる他にも、殺菌・消臭・消毒・害虫防除・土壌改良などに。
商品番号C06  500cc

1,417円
(本体価格1,350円)


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